FGO 2部3章「人智統合真国 シン 紅の月下美人」 第1節~第3節まで ※ネタバレ注意

2018年12月11日








こんにちは。
タクミです。(*・ω・)ノ

今回も2部3章人智統合真国 シン 紅の月下美人」について書いていきたいと思います。
今日は第1節から3節まで書いていきたいと思います。
まさかのシナリオライターが虚淵玄ということでどうなるのか…
クリプターの芥ヒナコは少々ひどい目にあいそうな気がしています…


 

第1節 第三の異聞帯

シャドウ・ボーダーによる虚数潜航で3章の舞台中国のロストベルトに侵入し到着したのは本来であれば十堰市という場所でした。


そこで軽く原住民の人間と戦闘になりました。

主人公は毒のせいかスキルをリチャージする必要があるという状況からの戦闘でした。

次の役目としてこの地での霊脈を探してサーヴァント召喚を試みたところ、この地では何の反応もないようで呼ぶにしてもカルデア由来のサーヴァントになるようでした。

そして朝になり、何故かアナスタシアで戦った雑魚敵であるクリチャーチが出現しこのロストベルトには存在しない敵が現れました。

また、敵の本陣には謎の巨大建造物があり、空には謎の物体が存在しているという明らかに技術が突出している物体を発見しました。


ここで一端敵側の視点になり、芥ヒナコ、コヤンスカヤ、今回のロストベルトの主(始皇帝?)がカルデアの出現について話して1節は終了しました。



 

第2節 永楽帝国

2節では今までのロストベルトと違い敵の本拠地から芥ヒナコが早速乗り込んで戦闘になりました。



そして、芥ヒナコとそのサーヴァントである蘭陵王との戦闘が始まり、戦闘終了後すぐにヒナコたちは撤退しました。

 

一度主人公達はシャドウ・ボーダーに戻り、芥ヒナコについてどのような人物なのか話を始めました。

芥ヒナコは他人をひたすら伺って、自分の一切を出してはいなかったようです。
芥ヒナコについて人間ではないかもしれないという考察がされており、名前からの考察的にも何か秘密があるのではないかと思いますね。

そして再び敵の本拠地から増援が飛んできて、芥ヒナコと再戦になりました。
今回は主人公たちもサーヴァントとしてスパルタクス、モードレッド、荊軻を呼べているので再び退くことができました。

この戦闘後敵側も更なる増援として項羽を使用するという話になり、2節としては終了です。
ただ、今回のロストベルトの主はクリプターを信用していない節があり、芥ヒナコの行動をひたすら見ているようですね。

 

第3節 異形の影

第3節ではゲッテルデメルングにおいて現れた巨人も加えてクリチャーチが出現し撃退しました。
そして改めてこの世界の住人の話を聞くと平和である世界の一端を知ることになりました。

そして場面が変わり、謎の施設へ。
驪山と呼ばれる場所にあるこの施設では英雄が冬眠されているようで、項羽が英雄を連れて行くところでした。
これで3節は終了です。

毒のせいでスキルがすぐ使えないのが少しばかり厄介ですね。
話もまだ始まったばかりですが、続々と新サーヴァントと戦えそうで楽しみです。

今日はここまで。
それでは。

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