2018年秋アニメ ソードアート・オンライン アリシゼーション 第1話 後半 感想








こんにちは
タクミです!(*・ω・)ノ 

今日は2018年秋アニメの一つである「ソードアート・オンライン アリシゼーションの1話を見たのでその感想なんか話していきたいと思います。
後半です。

前半は仮想空間、後半は現実の内容ということでいい対比になっているのではないでしょうか。
前回も言いましたが、個人的には前半の方が面白かったです。

ただ、ゲームの中では最強の剣士であるキリトも現実では普通の一般人であるということを印象付けた内容だなと思いました。(ガンゲイルの時はかっこよかったですけどね)

 

以下内容

最初はガンゲイルオンラインの中で遊んでいるいつものメンツからスタートしましたね。

試合が終了して色々話し合っているところを見ると本当にただのゲーマーという感じがします。

そして、シノンがキリトとアスナに相談があるということで後日合うことを予定しました。
話とはガンゲイルオンラインでプレイヤーの行動に長けているユーザーがいるということでその人物を倒すために次の大会に出てほしいとのお願いでした。
キリトはセオリーにない動きをするということでたおすことができるのではないかということでした。

途中、話が変わりキリトが行っているバイトについての話になりました。
キリトのバイトは前半のやつなのですが、やっていたのは実際のダイブ時間の数倍の時間を仮想世界で体感できるという凄そうなもののテスターです。
現実世界の1日が仮想空間では数日だったりする内容です。(アクセルワールドですね)
この設定がアリシゼーション編は長期作品にしてしまったという感じがします。

バイトの話の前に、アスナがキリトのバイタルをチェックできるアプリの話になりましたが、それでトリップできる彼女はヤバさが増したように感じましたね。

そしてシノンと別れ、帰り道にキリトはアメリカに行くことをアスナに伝え一緒に来てほしいと伝えます。
ただのプロポーズです。ごちそうさまでした。

これで終わりかと思えば、最後に怪しい人物が現れました。
彼はラフコフのジョニー・ブラックでキリトを殺りに来たようでした。

しかし、キリトもゲームの中では最強でも現実では剣もなく桐ケ谷和人というただ一般人です。
なので、相打ちという形ではありましたがキリトはやられてしまいました。

後半はここで終わりです。

続きが気になりますね。(知っているのですが)
今期は週末に見るものが固まっているのでさっさと週末になってほしいと思います。

 

今日はここまで。
それでは。