FGO ギル祭「バトル・イン・ニューヨーク 2018」 超高難度「ドルセント・リースショップ」 攻略 part10








こんにちは!
タクミです。(*・ω・)ノ


今回は超高難度の「ドルセント・リースショップ」を攻略していきます。

五戦目の相手はまさかのミドラーシュのキャスターでしたね。
再び不具合で期間が延長し、イベント自体の期間も10月5日まで伸びて喜ばしい限りですね。

 

 

超高難度「ドルセント・リースショップ」攻略

 

 

パーティ構成

パーティ内容としてはこのようになりました。

今回も初見クリアは無理でした。
ライダーを連れて行ったらアサシンのお供がいたのでしばらく戦って撤退せざるを得ませんでした。
超高難度も後半になり相手もそこそこに厄介になってきましたが、今回は最初の三人で何とか乗り切ることに成功しました。

 

敵の内容

ブレイク前スキル

開幕に全ての攻撃の耐性を持ったスキルを×15個
相手のターンになるとヤクザとチンピラを呼び出し、ヤクザを倒してしまうと強化無効、チンピラを倒してしまうとターゲット集中がついてやりづらくなります。
そして体力としては初っ端から45万と高いです。

そして戦闘中は

こちらに有利のバフを貸し付けてくるようになり、それを解除することによりミドキャスの耐性スキルを1つ消すことができるようになります。
1ターンに2つのバフをこちらに貸し付けてきました

スキルの種類と解除方法

・スターザクザーク   → スターを発生させる
・ホウグタマール    → NPを貯める
・ホウグスゴーイ    → 宝具を使用
・クリティカルイターイ → クリティカルを発生させる

です。
ホウグスゴーイに関してはスクショは取るのに失敗しました。
スキルを削る際、特にクリティカルと宝具に関してのものが大変だと思います。

また、チンピラとヤクザに関しては、スキル面ではこちらをスタンさせてくる点ミドキャスのチャージを上げる点の2つの厄介ごとがあり、ヤクザのチャージ攻撃に関しては必中が付くのが厄介です。

 

1ゲージブレイク後スキル

ブレイク後は新たに全ての攻撃の耐性を持ったスキルを×5個追加してきます。
体力も77万まで増えました。

今回も戦闘中は

ブレイク前のスキルに加え、新たなバフを貸し付けてきました。

新たなスキルの種類と解除方法

バスターゴウカーイ → バスターで攻撃
アーツタクーミ   → アーツで攻撃
クイックハヤーイ  → クイックで攻撃

 

 

2ゲージブレイク後スキル

再びブレイク後は新たに全ての攻撃の耐性を持ったスキルを×5個追加してきます。
また、こちら全体に無敵バフを貸し付けてきます
体力も112万まで増えました。

そして今回も戦闘中は

ブレイク前のスキルに加え、更に新たなバフを貸し付けてきました。

新たなスキルの種類と解除方法

ムテキムキムキ  → 攻撃を受ける
ボウギョカターイ → 攻撃を受ける
コウゲキアタール → 敵に攻撃する

 

攻略法

今回はまずチンピラ共は倒してはいけません。
ひたすら無視して戦った方がよいです。
ブレイク前は、かけられたスキルを返済することに力を入れた方がよいです。
1ゲージブレイク後からなかなかスキルを返済しにくくなると思うので、アタッカーが返済できなくならないよう立ち回りながらブレイク直前でブレイク後にアタッカーが宝具を打てるようにするといいと思います。
最後速攻で決めた方がいいと思います。
新たにかけられた耐性を解いた後すぐにアタッカーの宝具で畳みかけた方がいいです。
あまり長期戦をやっていると防御のスキルの返済ができなかったことによる弊害がどんどん積み重なって勝てなくなります。

パーティとしては
アタッカーがアルターエゴ、サポートにマシュ、マーリン、孔明あたりを連れて行くのが一番だと思います。
クリティカルを出すのがなかなか大変なので、2030年の欠片をサポートサーヴァントにつけることをお勧めします。

今回のはジャガーマンと比較すると簡単だったかなと思います。
この調子で全て突破したいと思います。

今日はここまで。
それでは。