FGO 2部2章「無間氷焔世紀ゲッテルデメルング」 9節~10節まで ※ネタバレ注意

2018年12月9日








こんにちは。
タクミです。(*・ω・)ノ

今日もまた2部2章の経過報告をしていこうかなと思います。
現在、私は12節まで終了しました。
12節まで進むとかなり物語としては山場を迎えているのではないかなと思います。
できれば来週の水曜日までには終わらせたいので、頑張っていこうと思います。


ということで今日は10節目までの出来事をまとめていこうと思います。

当然のように内容に触れていくのでネタバレ注意です。

9節は城を向けだした主人公たちは、もう一人の女神がいるというガルフピッゲル山に向かうところからスタートしました。
ただ、オフェリアの言っている山の名前と違うので、汎人類史だとガルフピッゲル山、このロストベルトだと第二ヒンダルフィヨル山と名前が変わっているのだと思います。


山に到着した主人公たちは炎に包まれている館を発見し、巨人種、不明生物と戦闘後、中にいたシグルドと戦うための女神であるブリュンヒルデと出会いました。

ブリュンヒルデはワルキューレの長姉であり、汎人類史側のサーヴァントであったためかオフェリア達に封印されていたようで、目覚めたことに対しワルキューレのスルーズ、ヒルド、オルトリンデが放っておくわけにはいかないということでどうすればよいか話し合っていました。


ブリュンヒルデと出会った主人公はシトナイに言われたシグルドを倒すことと空想樹を後回しにしない方がいいということをシャドウ・ボーダーにいる所長たちと相談するべくシャドウ・ボーダーに向かっていました。

途中、ブリュンヒルデについて、シグルドについての話をしてナポレオンが寄り道をしたいということで寄り道をすることになりました。
あと、ナポレオンは現界すると恋人を求めてしまうそうで、オフェリアに恋をしたり、ブリュンヒルデに対して好意的な言葉を投げかけたりしてしまうそうです。
冗談ではなくと言っていますが冗談にしか聞こえない発言ですよね(笑)。


ナポレオンの寄り道先は第67集落ということで様子を見に来ました。
特に問題もなく安全だということがわかりましたが、集落に貼られている結界がさらに強固になったとブリュンヒルデが気づきました。
結界については神代の域に達した魔術で誰が行ったかはわからないそうです。

そこへシャドウ・ボーダーからの通信が少しだけ回復し一番最初に訪れた集落である第23集落に巨人族が接近していると連絡があり向かうことになりました。


第23集落へ向かった主人公たちですが、集落には特に何事もなかった様子でした。

家から出てきたゲルダと出会い、ゲルダに集落で何か起きなかったか?と質問したところ服がぼろぼろの人物が集落の扉のところにいて「私はカルデアのものだ。気にする必要はない」といって去っていたそうです。
そしてこの集落の結界にも結界の上書きがあり、第67集落と同一のものだとブリュンヒルデが教えてくれました。
最後に巨人族の残党を倒し、ゲルダからマシュへ好意の言葉が送られ、難しい顔をしているマシュで10節を終えました。

1章で武蔵ではないかと呼ばれていた人物がここにも訪れたようですね。確か2部のOP現れた人物の中にぼろぼろの服を着ていた人がいましたがその人なのでしょうか?そしてこの人物は誰なのでしょうか?気になるところです。




今回はオフェリアについてまだまだ分からないことだらけですが、コヤンスカヤが彼女について話した部分がとても気になりました。正直、日曜日が苦手だとか今は水曜日だとかもっとそのまま意味ならいいのですが違う場合は直接的な発言をしてほしいですね(笑)

今日はここまで。
それでは。