FGO マシュ(オルテナウス)運用方法 ※2章軽くネタバレ注意

2018年10月16日








こんにちは。
タクミです。(*・ω・)ノ

今日はFGOアーケードが始動してゲームセンターがにぎわっていると思いますが、今回は唐突ですがマシュ(オルテナウス)の運用について話していきたいと思います。

今回の2章で途中マシュを強制的にスターティングメンバーとして出さなくてはならないクエストがありまして、この先の章でも同様なことがあるだろうと予想でき、オルテナウスに関しては扱いは難しくはないですが、以前のマシュと比べると個人的に微妙かなと思うので運用をどうすればいいか考えようと思いました。


今回はあまり課金していない、2章まで来たが駆け足であまり育成が進んでいないユーザー向けの記事になりそうなのでその辺りの人に見てもらえればと思います。

早速私が考える運用方法としてよさそうなものを書いていきます。

 

 

マシュ運用方法

 

長所と短所

まず最初に今までのマシュと比較してのオルテナウスマシュの長所短所を上げていきたいと思います。

長所としては
・以前よりアタッカー型になったこと
・ターゲット集中のスキルが2つになったこと
くらいでしょうか。

しかし、短所としては
・宝具の性能がダウン
・アタッカーよりになっても等倍でダメージが中途半端
・全体防御バフという貴重なスキルが無くなったこと
・無敵付与が個人になったこと
と以前と比べてしまうと短所が目立ちます。

それでも2部は強制的にオルテナウス使用ということで乗り越えていかなければなりません。
ということで私は、オルテナウスによることでの一番の長所であるターゲット集中のスキルが2つになったことを活かした運用が一番扱いやすいかなと思いました。

 

活かすべき点

ターゲット集中のスキルが2つになったことれはマシュが生き残る、相手が全体宝具(全体攻撃)ではないという前提において確実に2ターンマシュ以外のメンツが生き残ることを意味しています
オルテナウスはスキル3が無敵付きのターゲット集中もちのスキルであるので、1ターンは確実に生き残り、スキル2の方のターゲット集中もマシュ自体がシールダーということで無敵、回避がなくともクリティカルが連発されなければ耐えることができると思います。

 

マシュのオススメ礼装

そして、オルテナウスマシュに付けるべき礼装としましては(イベント系除く
☆3
・アゾット剣(防御力8(10)%アップ)
・龍脈(NP30(50)%スタート)
☆4

鋼の鍛錬(防御力15(20)%アップ)
☆5
・2030年の欠片(毎ターンスター8(10)個)
・月霊髄液(無敵3回、与ダメ250(500)アップ)
・陽だまりの中で(回避3回、被ダメ300(400)カット)
がいいと思います。


個人的に1番オススメなのは陽だまりの中でですかね。必中もちや無敵貫通持ちは宝具ではよく見かけますがスキルとなるとなかなかいないので、確実に2ターンは防ぐことができることと、被ダメ300が地味に生きてくると思います。(欠点としては最近出たばかりで、狙うのが難しいということでしょうか)

次点ではやはり鋼の鍛錬でしょうか、無難にダメージを減らせる礼装というのはマシュにとても向いていると思います。

 

オススメパーティ構成

最後にパーティメンバーとしてですが、マシュ以外にスターティングメンバーを考えた時に、耐久パ―ティであると以前の方が優れているためやはり使いづらさがあると思います。(使えないことは全くないですが
しかし、やはりマシュは耐久向けの寄りなのでパーティとしてはアタッカー+サポート+マシュなんていう普通の構成がいいのでないかと思いました。

ここ最近始めだした人に向けたパーティだと

坂本龍馬+マシュ+サポートから(孔明、マーリン、玉藻)あたりの定番キャラクターを使ったパーティなんかが扱いやすいのかなと思います。
個人的にはこのパーティだと一番使いやすそうなのは玉藻ですかね。
パーティがしっかり回れば、誰も死ぬことなく、そして相手に宝具を打たれることもなく勝てるかもしれません。

 

無難な内容でしたが少しでも参考になると幸いです。

今日はここまで。
それでは。