FGO 2部2章「無間氷焔世紀ゲッテルデメルング」 3節まで ※ネタバレ注意

2018年12月9日








こんにちは。
タクミです。(*・ω・)ノ

今日から2部2章の経過報告をしていこうかなと思います。
現在、私は3節まで終了しました。
あまり進んではいないのですが、3節目がそこそこ量が多かったので時間がかかってしまいました。

ということで今日は3節目までの出来事をまとめていこうと思います。
当然のように内容に触れていくのでネタバレ注意です。

 

最初は彷徨海バルトアンデルスを目指すと同時にカドック君から話を聞こうと方針が決まりました。

しかし、言峰神父にカドックがさらわれ情報を引き出すことは叶いませんでした。
カドックがさらわれた一行は彷徨海バルトアンデルスを目指すため、第2のロストベルトに向かうことになりました。

第2のロストベルト到着後あたりを散策すると、山には炎がそして1面雪だらけという不思議な光景が続いていました。
また、太陽が大きく見えていました。

そして、あたりを散策していると敵性反応があり、その相手は巨人でした。

巨人種はヨトゥン種と呼ばれる巨人であり、神代にいた生物であり現在にはいるはずのない生物でした。

この情報から色々わかったことを話していこうとしたホームズでしたが、巨人と敵対後新たに敵が出現しました。
その相手とは最近追加されたシグルドでした。

相手はイヴァン雷帝レベルのサーヴァントであり、こちらとしても不利な状況であり、この戦闘後ホームズが行動不能となる深手を負ってしまいました。
片腕を失っており、目に見えてこちらの状況のヤバさが伝わってきますね。

シグルドの目的はシャドウ・ボーダーに積まれた虚数観測機「ペーパームーン」でした。
相手の強さからペーパームーンを渡すことになり、途中何かしら起こったシグルドは誰も殺さず去っていきました。


次の行動として、奪われたペーパームーンを奪還すべく、マシュとフォウと主人公の1匹と2人で外の散策を行うことになりました。

外を散策を行っていると1人の少女に出会いました。

名をゲルダといい薬草を取りに村から危険な巨人のいる外へ行っていたそうです。
途中巨人族と戦いながら薬草が生えている場所へと到着。
今までの一面雪景色から考えるとかなり不思議な場所だといえます。
そして、薬草を取り終え、ゲルダの住む村に行くというところで3節が終わりました。


まだまだ序章なのでこれからどうなっていくかはわかりませんが、ゴルドルフ所長も言っていた通り、神代の世界が現代まで続いているロストベルトなので、これからもっと危険なことが起こると思うと楽しみです。

オフェリアについては何度か出ているのですが、どのような人物か把握できないので今回は保留にしておきます。

一番気にかかっている発言としてはこれですね。
どのような意味が込められているのでしょうか…


今日はここまで。

それでは。